「英単語を覚えているのに、長文が読めない」
「英文法の問題は解けるが、英作文では使えない」
「英語を何年も勉強しているのに、成績が上がらない」
「参考書を増やしても、何から復習すればよいか分からない」
このように悩んでいる中学生・高校生は少なくありません。
英語が伸びない原因は、勉強時間が足りないことだけではありません。
多くの場合、英単語・英文法・英文解釈・長文読解・リスニングを別々に勉強し、それぞれの知識がつながっていません。
英語の勉強で大切なのは、
単語の意味を知り、文の構造を見抜き、文章全体の意味をつかむ
という順番です。
学習塾フィンランドでは、英文を感覚的に読むのではなく、
単語
↓
主語・動詞
↓
文の構造
↓
一文の意味
↓
段落の内容
↓
文章全体の主張
という流れに分解して指導しています。
- 英語ができるようになる基本ルート
- 英語の基本は「誰が、どうした」
- 英単語は高速回転で早く一周する
- 英単語は「英語から意味」を優先する
- 英文法は、用語ではなく役割で理解する
- 時制は「いつの話か」から考える
- 関係代名詞は「後ろから名詞を説明する」
- 英文解釈は「一文を正確に読む練習」
- 長文読解は、全文を日本語へ訳さない
- 長文問題は、正解の根拠を本文から探す
- 音読は、意味を理解してから行う
- リスニングは「聞き流し」だけでは伸びにくい
- 英作文は、難しい表現を使わない
- 英作文は「使える型」を高速回転する
- 英語は「読む・聞く・書く・話す」をつなげる
- 英語は毎日少しずつ触れる
- 英語の参考書は増やしすぎない
- 英語の復習では、間違いの原因を分ける
- 中学生の英語勉強法
- 高校生の英語勉強法
- 高校受験の英語対策
- 大学受験の英語対策
- 英検の勉強法
- 英語が伸びない人が避けたい勉強法
- 英語が苦手な人ほど高速回転が有効
- 英語ができないことは、才能不足とは限らない
- 学習塾フィンランドの英語指導
- 水戸市で英語の勉強法から学べる塾を探している方へ
- 無料体験・学習相談を受け付けています
英語ができるようになる基本ルート
英語学習では、次の内容を順番に積み上げます。
英単語
↓
英文法
↓
英文解釈
↓
長文読解
↓
リスニング・英作文
ただし、英単語帳を完璧にしてから文法へ進み、英文法を完璧にしてから長文へ進むという意味ではありません。
それぞれを少しずつ並行して学びます。
例えば、英単語を毎日高速回転しながら、英文法を学び、週に数回は長文を読むという形です。
英語は一つの分野を完全に終わらせてから次へ進むより、複数の力を関連づけたほうが伸びやすくなります。
英語の基本は「誰が、どうした」
英文が長くなると、すべての単語を左から順番に日本語へ訳そうとする人がいます。
しかし、英文の中心はシンプルです。
主語
+
動詞
+
目的語・補語
+
追加情報
最初に確認するのは、
誰が、どうしたのか
です。
例えば、次の英文を見てみます。
The students who joined the volunteer program learned the importance of helping others.
単語を順番に訳す前に、文の中心を探します。
主語:The students
動詞:learned
目的語:the importance
中心部分は、
The students learned the importance.
生徒たちは重要性を学んだ。
です。
who joined the volunteer programは、studentsを説明しています。
of helping othersは、importanceの内容を説明しています。
つまり、
生徒たちは
ボランティア活動に参加した
↓
他者を助けることの重要性を学んだ
という構造です。
英語が苦手な人ほど、一文を一気に訳そうとします。
まず中心となる主語と動詞を見つけ、後から説明部分を付け足すことが重要です。
英単語は高速回転で早く一周する
英語学習では、英単語が分からなければ文章を読めません。
しかし、一語ずつ完璧に覚えようとすると、単語帳がなかなか終わりません。
英単語帳は、
一周で完成させる教材ではなく、短期間で何周もする教材
です。
例えば1,500語の単語帳なら、1日10語では150日かかります。
その頃には、最初の範囲を忘れている可能性があります。
一方、1日300語ずつ確認すれば、5日で全範囲へ触れられます。
最初の一周では、次の3つに分類します。
○:見た瞬間に意味が出る
△:少し考えれば分かる
×:分からない
2周目以降は、△と×を重点的に回します。
英単語学習で重要なのは、単語帳を眺めた回数ではなく、
英文の中で見た瞬間に意味が出るか
です。
英単語は「英語から意味」を優先する
中学生・高校生の長文読解では、英語を見て意味を理解する力が必要です。
そのため、最初は、
English
↓
日本語・イメージ
の方向を優先します。
例えば、
provide
→ 提供する
environment
→ 環境
increase
→ 増える・増やす
と即答できる状態を目指します。
日本語から英語を答える練習は、英作文や学校の小テストで必要です。
ただし、最初から全単語を自由に書ける状態にしようとすると、時間がかかりすぎます。
読む単語と、書く単語では、必要な完成度を分けて考えます。
英文法は、用語ではなく役割で理解する
英文法が苦手な人は、用語を丸暗記していることがあります。
例えば、
- 不定詞
- 動名詞
- 分詞
- 関係代名詞
- 仮定法
- 現在完了
という名前を覚えても、英文の中で役割を判断できなければ使えません。
英文法では、
その表現が、文の中で何をしているのか
を確認します。
不定詞
不定詞は、to+動詞の原形の形です。
主な役割は、次の3つです。
名詞の役割
→ ~すること
形容詞の役割
→ ~するための、~すべき
副詞の役割
→ ~するために、~して
例えば、
I want to study English.
では、to study Englishが「英語を勉強すること」という名詞の役割です。
I need a book to read.
では、to readがbookを説明しています。
I went to the library to study.
では、図書館へ行った目的を説明しています。
「不定詞」とだけ覚えず、文の中の役割まで判断します。
時制は「いつの話か」から考える
英語では、動詞の形が時間を表します。
時制を公式として覚えるだけでは、長文や英作文で使いにくくなります。
最初に、
過去の話
現在の話
未来の話
過去から現在までつながる話
のどれかを確認します。
現在完了が苦手な場合も、形だけでなく、
過去に始まったことが、現在とつながっている
という感覚を持つことが重要です。
I have lived in Mito for five years.
なら、
5年前に水戸で暮らし始めた
↓
現在も暮らしている
というつながりがあります。
関係代名詞は「後ろから名詞を説明する」
関係代名詞が出ると、英文が急に長く見えます。
しかし、役割はシンプルです。
名詞
+
その名詞を説明する文
例えば、
The book that I bought yesterday was interesting.
文の中心は、
The book was interesting.
その本は面白かった。
です。
that I bought yesterdayが、どの本なのかを説明しています。
私が昨日買った
↓
その本は面白かった
という構造です。
関係代名詞を見たら、まず説明されている名詞を確認します。
英文解釈は「一文を正確に読む練習」
英単語と英文法を勉強しても、長い英文になると読めない場合があります。
これは、知識を一文の中で使う練習が不足しているためです。
英文解釈では、次の順番で一文を読みます。
主語を探す
↓
動詞を探す
↓
目的語・補語を確認する
↓
修飾部分を分ける
↓
接続詞で文の関係を見る
特に注意したいのは、
- 動詞が複数ある文
- 関係詞を含む文
- 分詞構文
- 比較
- 仮定法
- 挿入
- 同格
などです。
英文解釈では、きれいな日本語訳を作ることより、
どの語が、どの語にかかっているか
を明確にすることが重要です。
長文読解は、全文を日本語へ訳さない
長文問題で時間が足りない人は、一文ずつ完全な日本語へ訳していることがあります。
しかし、入試や英検で求められているのは翻訳ではありません。
文章の内容をつかみ、設問へ答えることです。
長文では、次の点を確認します。
- 誰や何についての文章か
- 各段落で何を述べているか
- 筆者の主張は何か
- 具体例は何のためにあるか
- 反対意見と結論はどこか
段落ごとに一言でまとめる方法も有効です。
第1段落:問題提起
第2段落:原因
第3段落:具体例
第4段落:解決策
第5段落:筆者の結論
文章全体の地図を作ることで、設問の根拠を探しやすくなります。
長文問題は、正解の根拠を本文から探す
長文問題では、何となく正しそうな選択肢を選ばないことが重要です。
次の順番で判断します。
設問で何を聞かれているか確認する
↓
本文の該当箇所を探す
↓
本文の言い換えになっている選択肢を選ぶ
↓
本文にない情報を含む選択肢を消す
間違えた場合は、
- 単語を知らなかった
- 文法構造を誤解した
- 設問を読み違えた
- 本文の根拠を探せなかった
- 選択肢の言い換えに気づかなかった
- 時間が足りなかった
のどれかに分類します。
「長文が苦手」でまとめず、原因を細かく分けることが大切です。
音読は、意味を理解してから行う
英語力を伸ばす方法として音読がよく勧められます。
ただし、意味が分からない文章を何度読んでも、十分な効果を得にくいことがあります。
音読は、次の順番で行います。
単語の意味を確認する
↓
文の構造を理解する
↓
日本語の内容を確認する
↓
音声を聞く
↓
英文を見ながら音読する
↓
意味を思い浮かべながら読む
目標は、英文の音と意味を結びつけることです。
ただ速く読むのではなく、読みながら内容が頭に浮かぶ状態を目指します。
リスニングは「聞き流し」だけでは伸びにくい
英語を毎日聞いているのに、リスニングが伸びないことがあります。
原因は、聞き取れない部分を確認せず、音声を流して終わっていることです。
リスニングの復習は次の流れで行います。
問題を解く
↓
聞き取れなかった部分を確認する
↓
スクリプトを読む
↓
単語・文法・意味を確認する
↓
音声を聞きながら読む
↓
音声をまねして発音する
↓
再度、何も見ずに聞く
聞き取れない原因は主に次の3つです。
単語を知らない
知らない単語は、聞こえても意味を理解できません。
文字では分かるが、音を知らない
発音や音の変化を知らないため、知っている単語だと気づけません。
処理速度が追いつかない
一文を理解している間に、次の英文が流れてしまいます。
音読や短い英文の反復によって、英語を前から処理する速度を上げます。
英作文は、難しい表現を使わない
英作文で高得点を狙おうとして、難しい単語や文法を使い、間違いが増えることがあります。
英作文では、
自分が正確に使える表現で、伝わる英文を書く
ことが重要です。
基本的な流れは次のとおりです。
自分の意見
↓
理由1
↓
具体例
↓
理由2
↓
結論
例えば、
I think students should use computers at school.
First, computers help students find information quickly.
For example, they can search for information during class.
Second, students can learn useful computer skills.
For these reasons, I think computers are useful at school.
複雑な一文を書くより、短く正確な英文をつなげます。
英作文は「使える型」を高速回転する
英作文では、毎回ゼロから文章を考える必要はありません。
よく使う型を準備します。
I think that ...
One reason is that ...
For example, ...
Another reason is that ...
Therefore, ...
型を暗記した後、テーマだけを変えて何度も書きます。
学校
環境
スマートフォン
部活動
留学
ボランティア
オンライン学習
複数のテーマで使うことで、表現を自分のものにします。
英語は「読む・聞く・書く・話す」をつなげる
英語の4技能は、完全に別々ではありません。
例えば、英単語と英文法が分からなければ、長文もリスニングも難しくなります。
長文で学んだ表現は、英作文や面接でも使えます。
英単語で知る
↓
長文で出会う
↓
音声で聞く
↓
音読する
↓
英作文で使う
↓
会話で使う
同じ単語や表現を複数の方法で使うと、記憶へ残りやすくなります。
英語は毎日少しずつ触れる
英語は、週末にまとめて5時間勉強するより、毎日30分から1時間触れたほうが進めやすい科目です。
例えば、平日は次のように分けられます。
英単語:15分
英文法:15分
音読・リスニング:15分
時間が取れる日は、長文を追加します。
英単語:20分
英文法:20分
長文読解:30分
音読・復習:20分
重要なのは、毎日の内容を具体的に決めることです。
「今日は英語を勉強する」ではなく、
単語300語を確認する
文法20問を解く
長文1題を復習する
音読を5回行う
という行動単位へ分けます。
英語の参考書は増やしすぎない
英語が伸びないと、新しい教材を買いたくなることがあります。
しかし、複数の参考書を一周ずつ行っても、知識が定着しない場合があります。
教材は、役割ごとに絞ります。
英単語帳:1冊
英文法教材:1冊
英文解釈教材:1冊
長文問題集:1〜2冊
過去問
一冊を終えた基準は、ページを最後まで読んだことではありません。
- 単語を即答できる
- 文法の正解理由を説明できる
- 英文の主語と動詞を見つけられる
- 長文の根拠を本文から示せる
- 数日後も自力で解ける
状態です。
英語の復習では、間違いの原因を分ける
英語の問題を間違えたときに、答えだけを覚えても伸びにくくなります。
原因を分類します。
単語不足
熟語不足
文法不足
構造を読み違えた
設問を読み違えた
本文の根拠を探せなかった
時間不足
例えば、長文問題を間違えたとしても、原因が英単語なら単語帳へ戻ります。
関係代名詞の構造を読み違えたなら、英文法や英文解釈へ戻ります。
英語全体を最初からやり直すのではなく、失点原因へ戻ることが重要です。
中学生の英語勉強法
中学生は、最初に英文の基本構造を固めます。
特に重要なのは、
- be動詞
- 一般動詞
- 疑問文・否定文
- 助動詞
- 過去形
- 進行形
- 不定詞
- 動名詞
- 比較
- 受動態
- 現在完了
- 関係代名詞
です。
中学英語では、
主語
+
動詞
+
目的語・補語
を毎回確認します。
例えば、疑問文や否定文を作る場合でも、動詞の種類を最初に判断します。
be動詞がある
→ be動詞を前へ出す、notを付ける
一般動詞
→ do・does・didを使う
助動詞がある
→ 助動詞を前へ出す、notを付ける
文法を個別に暗記するのではなく、動詞を中心に整理します。
高校生の英語勉強法
高校英語では、単語量と英文の複雑さが増えます。
高校生は、
- 英単語
- 英文法
- 英文解釈
- 長文読解
- リスニング
- 英作文
を並行して進めます。
特に大学受験では、単語帳と文法問題集だけで長期間を使わないことが大切です。
基礎を学びながら、早い段階から短い英文や長文へ触れます。
高校英語では、
文法問題が解けること
と、
長文の中で文法構造を見抜けること
の両方が必要です。
高校受験の英語対策
高校受験では、基礎単語・文法・長文・リスニング・英作文をバランスよく進めます。
優先順位は次のとおりです。
基本単語
↓
中学英文法
↓
短文読解
↓
長文読解
↓
リスニング・英作文
↓
過去問
定期テストでは取れるのに、実力テストで点数が下がる場合、以前の学年の単語や文法が抜けている可能性があります。
中学3年生でも、中学1年生のbe動詞・一般動詞まで戻って構いません。
大学受験の英語対策
大学受験では、志望大学の出題形式によって学習内容を調整します。
確認したいのは、
- 長文の量
- 文法問題の有無
- 英作文の有無
- 和訳・要約の有無
- リスニングの有無
- 制限時間
- 英語の配点
です。
基本的な流れは次のとおりです。
英単語を高速回転
↓
英文法の基礎
↓
英文解釈
↓
長文問題集
↓
志望校の過去問
過去問では点数だけでなく、
- 文章量に対応できたか
- 語彙不足があったか
- 文構造を誤解したか
- 設問形式に慣れているか
- 時間配分に問題があるか
を分析します。
英検の勉強法
英検では、語彙・読解・リスニング・ライティング・スピーキングを学びます。
受験級に応じて、必要な単語と表現を高速回転します。
単語帳
↓
過去問
↓
長文・リスニングの復習
↓
英作文の型
↓
面接練習
英作文や面接では、難しい意見を考える必要はありません。
自分が知っている単語と文法で、理由と具体例を伝えられるようにします。
英語が伸びない人が避けたい勉強法
単語帳を一周するのに何か月もかける
単語帳の前半だけを丁寧に覚えていると、後半へ触れられません。
短期間で一周し、何度も回します。
文法問題の正解番号だけ覚える
正解だけでなく、他の選択肢がなぜ違うのか確認します。
長文を解いて丸付けだけする
間違えた設問の根拠と、読めなかった英文を分析します。
全文をきれいな日本語へ訳す
意味を正確に取る必要はありますが、入試長文をすべて翻訳する必要はありません。
音声を聞き流すだけ
聞き取れなかった箇所をスクリプトで確認し、音読します。
教材を次々と変える
一冊を自力で再現できる状態にしてから次へ進みます。
英語が苦手な人ほど高速回転が有効
英語の高速回転とは、理解せずに速く進めることではありません。
一度理解した内容を、短い間隔で何度も思い出す方法です。
英単語を見る
↓
意味を即答する
英文法の問題を見る
↓
使うルールを答える
英文を見る
↓
主語と動詞を見つける
長文を読む
↓
段落の要点を一言でまとめる
毎回、教材を最初から丁寧に読み直すのではなく、判断する練習を繰り返します。
英語ができないことは、才能不足とは限らない
英語の成績が伸びないと、
「自分は英語のセンスがない」
と思うことがあります。
しかし、原因が、
- 単語帳の回転が遅い
- 中学文法が抜けている
- 主語と動詞を見つけていない
- 長文を解きっぱなしにしている
- 音と文字が結びついていない
- 学習量が日によって大きく変わる
- 教材が難しすぎる
こともあります。
英語は、知識を細かく分解し、適切な順番で繰り返すことで改善できます。
学習塾フィンランドの英語指導
学習塾フィンランドでは、
神授業×神勉強法×少人数
を軸に、英語の知識と使い方をつなげます。
基本的な流れは次のとおりです。
英単語を高速回転する
↓
英文法の意味と役割を理解する
↓
英文を主語・動詞・目的語へ分ける
↓
長文で知識を使う
↓
リスニング・英作文へつなげる
↓
間違いを分析して戻る
答えだけを教えるのではなく、
- どの単語が分からなかったのか
- 文の主語と動詞はどれか
- どの文法が使われているか
- 設問の根拠はどこか
- 次に同じ英文が出たらどう読むか
まで確認します。
水戸市で英語の勉強法から学べる塾を探している方へ
学習塾フィンランドは、水戸市大工町にある少人数制の学習塾です。
中学生・高校生を対象に、
- 英単語
- 英文法
- 長文読解
- リスニング
- 英作文
- 定期テスト対策
- 高校受験
- 大学受験
- 英検対策
を行っています。
英語の答えを教えるだけでなく、
どの順番で学び、どこまで戻り、何を高速回転すればよいか
まで一人ひとりに合わせて設計します。
無料体験・学習相談を受け付けています
英語を勉強しているのに成績が伸びない方、単語や文法が長文へつながらない方は、現在の状況をお聞かせください。
無料相談では、
- 現在の学年
- 目標とする高校・大学・英検級
- 定期テストや模試の点数
- 使用している単語帳・問題集
- 苦手な分野
- 長文読解の状況
- リスニング・英作文の状況
- 一週間の学習時間
などを確認します。
そのうえで、現在地から目標までに必要な英語学習ルートをご提案します。
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