【高校英文法は何から勉強する?】中学文法から大学受験まで正しい順番でやり直す方法

「高校英文法がまったく分からない」

「参考書を読んでも、覚えることが多すぎる」

「文法問題は解けるのに長文では使えない」

「関係詞や分詞構文になると急に難しく感じる」

「大学受験に向けて英文法をやり直したいけれど、何から始めればいいか分からない」

高校英語では、このような悩みが非常に多くあります。

高校英文法が難しく感じる大きな理由の一つは、

文法事項をバラバラに覚えていること

です。

例えば、

  • 不定詞
  • 動名詞
  • 分詞
  • 関係詞
  • 仮定法

を完全に別々の暗記事項として覚えると、量が膨大に見えます。

しかし、英語はまず、

主語

動詞

動詞の後ろに何が来るか

修飾部分を付ける

という構造があります。

そのため高校英文法も、

文の骨格から順番に積み上げる

と整理しやすくなります。

一行まとめ

高校英文法は難しい単元から暗記せず、「動詞→文型→時制→準動詞→修飾」の順で積み上げる。


高校英文法が分からない人ほど中学英語へ戻ってよい

高校生になると、

高校生だから高校英文法をやらなければ

と思いがちです。

しかし、高校英文法は中学英文法の上に乗っています。

例えば、

If I had enough money, I would travel abroad.

という仮定法を勉強するとします。

その前に、

  • 主語
  • 動詞
  • 過去形
  • 助動詞
  • 動詞原形
  • if

などが分かっている必要があります。

土台が不安定なら、仮定法だけ覚えても使いにくくなります。


高校英文法を始める前の確認

まず、次の英文を作れるか確認してみてください。

I am a student.

I play soccer.

I played soccer yesterday.

I can play soccer.

I want to play soccer.

I have studied English for three years.

このあたりでかなり迷う場合は、高校英文法を進める前に中学英語を軽く復習する価値があります。


英文法の最初は「be動詞と一般動詞」

高校生でも、ここを曖昧にしないことが重要です。

例えば、

I am happy.

と、

I play soccer.

では、文の作り方が違います。

be動詞

主語の状態・性質などを説明します。

She is busy.

一般動詞

動作などを表します。

She studies English.

この違いが曖昧だと、

  • 否定文
  • 疑問文
  • 時制
  • 助動詞

まで混乱します。


次に「主語と動詞」

英語の文では、まず、

誰が?

どうする?

を見ます。

例えば、

My brother plays tennis every Sunday.

なら、

主語:

My brother

動詞:

plays

です。

英文が長くなっても、この基本は変わりません。


高校英文法の中心は動詞

英文法を整理するとき、

文法用語を全部覚える

より、

動詞がどんな形になっているか

を見ると整理しやすくなります。

動詞には、

  • 現在形
  • 過去形
  • 過去分詞
  • ing形
  • 原形

があります。

そして、

  • 助動詞+動詞原形
  • have+過去分詞
  • be+過去分詞
  • be+ing

などを組み合わせます。

高校英文法のかなりの部分が、動詞の形と関係しています。


次に自動詞・他動詞

高校英語では、動詞の意味だけでなく、

後ろに何を取るか

を知ることが重要です。

例えば、

reach the station

ですが、

arrive at the station

です。

同じ「到着する」でも形が違います。

同様に、

discuss the problem

talk about the problem

です。

覚え方

arrive=到着する

ではなく、

arrive at/in

まで覚えます。


自動詞・他動詞を理解すると文型へつながる

次に五文型です。

  • SV
  • SVC
  • SVO
  • SVOO
  • SVOC

文型を暗記する目的は、

第何文型か答えること

ではありません。

動詞の後ろに何が来ているか判断するため

です。


SV

Birds fly.

主語+動詞です。


SVC

She is happy.

She = happy

という関係があります。


SVO

I like music.

musicがlikeの目的語です。


SVOO

My father gave me a book.

meとa bookがあります。


SVOC

They call him Tom.

him = Tom

という関係があります。


文型が分かると長文がかなり見やすくなる

例えば、

The news made him happy.

を見たとき、

him = happy

という関係があります。

つまりSVOCです。

このように、

動詞の後ろがどうなっているか

を見ることで文の意味を理解しやすくなります。


次に時制

文の骨格が分かったら、時制を整理します。

基本は、

  • 現在
  • 過去
  • 未来

です。


現在形は「今この瞬間」だけではない

例えば、

I play soccer every Sunday.

は、

毎週日曜日にサッカーをする

という習慣です。

現在形は、

  • 習慣
  • 一般的事実
  • 状態

などでも使われます。


過去形

I played soccer yesterday.

過去の出来事です。


未来表現

I will study English tomorrow.

などです。

高校では、

  • will
  • be going to
  • 現在進行形
  • 現在形

などが未来を表す場合も学びます。


次に進行形

基本は、

be+ing

です。

She is studying English.

ただし、すべてのingが進行形ではありません。

例えば、

Studying English is important.

ではStudying English全体が主語です。

The boy studying English is my brother.

ではstudying Englishがboyを説明しています。

同じingでも役割が違います。


次に完了形

高校生が苦手になりやすい単元です。

基本形は、

have+過去分詞

です。

ただし形だけでなく、

過去から現在へのつながり

を意識すると理解しやすくなります。

例えば、

I have lived here for five years.

なら、

5年前から今まで住んでいる

というつながりがあります。


完了形は「時間のつながり」で考える

現在完了を、

  • 経験
  • 完了
  • 継続
  • 結果

と分類して覚えることも必要ですが、

最初は、

過去と現在がつながっている

と考えると整理しやすくなります。


次に助動詞

例えば、

  • can
  • may
  • must
  • should
  • will

などです。

基本は、

助動詞+動詞原形

です。

He can swim.

で、

can swims

にはなりません。


助動詞は日本語訳だけで覚えない

例えば、

must=〜しなければならない

だけでなく、

強い推量

として使われる場合もあります。

He must be tired.

なら、

彼は疲れているに違いない

という意味です。

高校英文法では、文脈によって意味が変わることも確認します。


次に受動態

基本は、

be+過去分詞

です。

Tom wrote the letter.

から、

The letter was written by Tom.

へ変えられます。

ここでは、

the letter

という目的語が、受動態では主語になります。

そのため、自動詞・他動詞の理解ともつながっています。


次に不定詞

ここから高校英文法らしい内容が増えてきます。

不定詞は、

to+動詞原形

です。

ただし、

to=〜すること

と一つの日本語訳だけで覚えないことが重要です。


不定詞は「何にくっついているか」を見る

例えば、

I want to study English.

to study Englishはwantの内容です。


I went to the library to study English.

なら、

英語を勉強するために

という目的です。


I have a book to read.

では、

読むべき本

のようにbookを説明しています。

つまり、

to不定詞が文のどこに付いているか

を見ると役割を判断しやすくなります。


次に動名詞

動名詞は、

動詞+ing

を名詞のように使います。

例えば、

Studying English is important.

です。

Studying English全体が主語です。


不定詞と動名詞で迷う理由

例えば、

enjoy doing

ですが、

want to do

です。

つまり、

動詞によって後ろの形が決まる

場合があります。

そのため、

enjoy=楽しむ

だけでなく、

enjoy doing

まで覚えます。


rememberやstopのように意味が変わる場合もある

例えば、

remember to do

と、

remember doing

では意味が変わります。

高校英文法では、

to doとdoingを機械的に同じ扱いにしない

ことが重要です。


次に分詞

分詞には、

  • 現在分詞
  • 過去分詞

があります。

例えば、

the boy playing soccer

なら、

サッカーをしている少年。

一方、

the window broken by Tom

なら、

トムに壊された窓。

です。


分詞は「名詞の説明」と考える

分詞が難しく感じる場合は、

形容詞のように名詞を説明するもの

と考えると整理しやすいです。

例えば、

a sleeping baby

なら、

sleeping

がbabyを説明しています。


次に関係詞

関係詞も、高校生が苦手になりやすい単元です。

例えば、

The boy who plays soccer is my brother.

骨格は、

The boy is my brother.

です。

who plays soccer

がboyを説明しています。


関係詞は「名詞へ説明を追加する」

英文を、

The boy is my brother.

と、

The boy plays soccer.

のような二つの情報から考えると理解しやすくなります。

同じboyについて説明しているので、

The boy who plays soccer is my brother.

とまとめられます。


関係詞で一番大切なのは「後ろの文」

関係代名詞の問題では、

who
which
that
whom
whose

を暗記するだけでなく、

後ろに何が足りないか

を見ます。

例えば、

the book that I bought ___

なら、

boughtの目的語

がありません。

そのためthatが目的語の役割をしています。


次に比較

例えば、

Tom is taller than Ken.

という比較級。

Tom is the tallest student in the class.

という最上級。

ここまでは中学校でも学びます。

高校では、

  • as … as
  • 比較級強調
  • the+比較級
  • no more than
  • no less than

など表現が増えます。


比較もまず基本構造から

複雑な熟語を最初に大量暗記するより、

AとBの何を比較しているのか

を見ることが重要です。


次に仮定法

仮定法は、高校英文法の中でも難しく感じられやすい単元です。

しかし、これも動詞の形を中心に考えます。

例えば、

If I were rich, I would travel around the world.

現在の事実とは異なることを仮定しています。

ポイントは、

  • if節
  • 過去形
  • would+動詞原形

です。


仮定法を最初にやらない

英文法が苦手な高校生が、いきなり仮定法を深く勉強すると混乱しやすいです。

その前に、

  • 時制
  • 助動詞
  • 動詞の形

を理解していることが重要です。


次に分詞構文

分詞構文も、高校生が「急に英語が難しくなった」と感じやすい文法です。

例えば、

Walking along the street, I saw Tom.

です。

まず、

I saw Tom.

が中心です。

Walking along the street

が追加情報です。

長文では、

まず中心文を取る

と理解しやすくなります。


分詞構文も最初は「修飾部分」として見る

細かい意味分類を大量に覚える前に、

文のメインではなく、追加情報

と見るところから始めても構いません。

そのあと、

  • 理由
  • 条件
  • 付帯状況

などを整理します。


接続詞も重要

英文を長くするものの一つが接続詞です。

例えば、

I stayed home because it was raining.

には、

I stayed home.

と、

it was raining.

という二つの文があります。

becauseがそれをつないでいます。


接続詞を見れば文を分けやすくなる

代表例として、

  • because
  • if
  • when
  • although
  • while
  • before
  • after

などがあります。

長文で混乱したら、接続詞を探して、

主語+動詞のまとまり

へ分割します。


高校英文法を勉強するおすすめ順序

全体をまとめると、次の順序がおすすめです。

第1段階:中学英語の土台

  1. be動詞・一般動詞
  2. 主語・動詞
  3. 否定文・疑問文
  4. 時制
  5. 助動詞

第2段階:文の骨格

  1. 自動詞・他動詞
  2. 五文型
  3. 目的語・補語

第3段階:動詞の変化

  1. 進行形
  2. 完了形
  3. 受動態

第4段階:動詞を別の役割で使う

  1. 不定詞
  2. 動名詞
  3. 分詞

第5段階:文を長くする

  1. 接続詞
  2. 関係詞

第6段階:発展

  1. 比較
  2. 仮定法
  3. 分詞構文
  4. 倒置・省略など

この順番なら、

簡単な文

文の構造

長い文

と自然に進めます。


文法参考書は最初から全部暗記しなくてよい

高校英文法の参考書は分厚いものが多いです。

それを、

1ページ目から全部覚える

必要はありません。

一周目は、

この文法がある

という全体像を確認します。

その後、

  • 問題で間違えた
  • 長文で分からなかった
  • 英作文で使えなかった

部分へ戻ります。


文法問題集はまず一周する

問題集も、一問ずつ完全に暗記してから進まないことです。

一周目で、

  • ×

へ分けます。

根拠まで説明できる。

正解したが迷う。

×

間違えた・分からない。

二周目以降は△と×へ集中します。


正解した問題でも「なぜ?」を説明する

例えば、

I enjoy (playing / to play) soccer.

で、

playing

を選べたとします。

それだけではなく、

enjoyはdoingを取る

と理由まで確認します。

文法問題では、

正解を覚える

のではなく、

判断理由を覚える

ことが重要です。


英文法は「発見する練習」が必要

参考書では、

今日は関係代名詞

と分かっています。

しかし長文では、

ここに関係代名詞があります

とは書いてありません。

そのため、

初めて見る英文の中から文法事項を見つける

練習が必要です。


文法問題から英文解釈へ進む

例えば関係詞を勉強したら、

文法問題だけで終わらず、

実際の英文の中で関係詞を探す

練習をします。

つまり、

文法理解

文法問題

短文

長文

と進めます。


英文法と長文を別々にしない

英語が苦手な高校生は、

文法が終わったら長文をやる

と考えがちです。

しかし、英文法を100%完成させてから長文へ進む必要はありません。

ある程度文法を学んだら、短い英文で使います。

長文で分からない文法が出たら、また参考書へ戻ります。

学習の流れ

文法

英文で使う

分からない

文法へ戻る

また読む

です。


英文法と英作文もセットにする

例えば、

現在完了

を学んだら、

問題を解くだけでなく、

I have lived here for five years.

のような文を自分で作ります。

受動態なら、

English is spoken in many countries.

などを作ります。

一行まとめ

文法は選択問題で終わらず、一文自分で作って完成。


文法を覚えたか確認する3段階

おすすめは、

1.見て分かる

参考書を見て理解できる。

2.問題で選べる

選択肢から正解を判断できる。

3.自分で使える

長文で発見でき、英作文でも使える。

最終的には3まで持っていきます。


高校英文法が苦手なら「文法用語」で止まらない

例えば、

形容詞的用法

という言葉を覚えられなくても、

このto doは名詞を説明している

と理解できれば英文は読めます。

文法用語は便利ですが、

用語を言える=英語が分かる

とは限りません。


文法を図で整理する

例えば、

The boy who is playing soccer is my brother.

なら、

中心:

The boy is my brother.

説明:

who is playing soccer

というように分けます。

複雑な英文ほど、まず中心と説明部分へ分けます。


高1で優先したい英文法

高校1年生なら、特に、

  • 中学英文法
  • 自動詞・他動詞
  • 五文型
  • 時制
  • 助動詞
  • 受動態
  • 不定詞
  • 動名詞
  • 分詞
  • 関係詞

を強くしておきたいです。

高1で文構造が見えるようになると、その後の長文がかなり楽になります。


高2で優先したい英文法

高2では、

高1までの文法を長文の中で使えるか

を確認します。

加えて、

  • 仮定法
  • 分詞構文
  • 比較
  • 発展的な関係詞

なども整理します。

高2では、

文法問題集だけ

から、

英文解釈・長文

へ比重を移します。


高3で優先したい英文法

高3では、英文法を最初から全部やり直すより、

模試・過去問で間違えた文法へ戻る

方法が効率的です。

例えば、

関係詞で毎回間違える

なら関係詞を集中復習。

語法問題が弱い

なら動詞の型を重点的に確認します。


定期テストの英文法対策

定期テストでは、

  • 教科書
  • 文法問題集
  • 学校プリント
  • 小テスト

を優先します。

一周目で範囲を確認し、

△と×を繰り返す

方法がおすすめです。


模試英文法の復習

模試では、

この単元の問題です

と教えてくれません。

そのため間違えたら、

何の文法だったか

を自分で分類します。

例えば、

  • 時制
  • 助動詞
  • 関係詞
  • 語法
  • 比較

などです。

同じ分類のミスが続いていれば、そこが弱点です。


英検対策にも英文法は必要

英検では文法問題だけでなく、

  • 長文
  • 英作文
  • リスニング

にも文法力が関係します。

文法は、

文法問題を解くためだけのもの

ではありません。

英語を正しく読む・書く・聞くためのルール

です。


高校英文法でありがちな失敗

参考書を読むだけ

分かった気になります。

文法用語だけ暗記する

実際の英文で使えません。

問題集を一周して終わる

弱点が残ります。

正解番号を覚える

初見問題へ対応できません。

文法を100%終えてから長文へ進もうとする

長文へ進む時期が遅くなります。

難しい文法から始める

土台がないと混乱します。

英作文をまったくしない

文法を使う練習が不足します。


高校英文法の1日30分モデル

10分

前日の△・×。

10分

新しい文法。

10分

短文・問題演習。


1日60分モデル

15分

前回復習。

15分

文法理解。

15分

文法問題。

15分

英文解釈・英作文。

文法だけで60分使わず、実際の英文にもつなげます。


英文法のチェックリスト

  • be動詞と一般動詞を区別できる
  • 主語と動詞を見つけられる
  • 自動詞と他動詞を意識している
  • 動詞を意味+後ろの形で覚えている
  • 五文型を英文構造として理解している
  • 目的語と補語の違いが分かる
  • 時制を判断できる
  • 助動詞の後ろは動詞原形だと分かる
  • 完了形の時間関係を理解している
  • 受動態の仕組みが分かる
  • 不定詞が何に付いているか考えられる
  • 動名詞と不定詞を動詞とセットで覚えている
  • 分詞が名詞を説明することを理解している
  • 関係詞の先行詞を確認している
  • 接続詞で文を分けられる
  • 文法問題の正解理由を説明できる
  • 長文中で文法を発見できる
  • 学んだ文法を使って英文を作れる

最終まとめ

高校英文法を効率よく勉強するなら、

文法事項を適当な順番で丸暗記

するのではなく、

中学文法

主語・動詞

自動詞・他動詞

文型

時制・助動詞

完了・受動態

不定詞・動名詞・分詞

接続詞・関係詞

比較・仮定法・分詞構文

英文解釈・長文・英作文

と積み上げると整理しやすくなります。

そして英文法は、

覚えたら終了

ではありません。

問題で選ぶ

長文で見つける

英作文で使う

ところまで行うことが重要です。


水戸市で高校英文法を基礎から学びたい高校生へ

学習塾フィンランドでは、高校生の中でも特に英語指導を重点的に強化しています。

英語では、

  • 中学英文法の学び直し
  • 自動詞・他動詞
  • 五文型
  • 高校英文法
  • 英単語
  • 英文解釈
  • 長文読解
  • 英作文
  • 英検
  • 模試
  • 大学受験英語

をバラバラに扱わず、つなげて学びます。

例えば関係詞が苦手な場合、

関係詞の問題だけ大量に解くのではなく、

主語と動詞は取れるか

文型は分かるか

先行詞を判断できるか

関係詞節を外して骨格を読めるか

長文でも判断できるか

まで確認します。

このような高校生におすすめです

  • 高校英文法がまったく分からない
  • 中学英語からやり直したい
  • 文法問題は解けるのに長文が読めない
  • 自動詞・他動詞が苦手
  • 五文型が分からない
  • 関係詞や分詞が苦手
  • 英作文で文法ミスが多い
  • 英検を受けたい
  • 大学受験英語を基礎からやり直したい
  • 学校の定期テスト英語も上げたい

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